雇用調整助成金の活用術プレゼント

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従業員の一時的な休業を実施・検討している会社様へ

雇用調整助成金の活用術

資料で学べること

  • 新型コロナウイルスによる経営環境の変化
  • 雇用調整助成金とは
  • アフターコロナにむけて
  • ※2020/4/25日時点の情報で助成金の内容は変わる可能性もございますので、ご注意ください。

    下記フォームに、ご入力いただければメールにて資料をお送りいたします。




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    長期に渡るリノベ顧客と良好なコミュニケーションが可能に

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    長期に渡るリノベ顧客と良好なコミュニケーションが可能に

    株式会社スリーエイト

    営業人数:11名

    顧客リスト数:約50名

    課題:1ヶ月でフォローを続けるかどうか判断してしまっていた

    リノベーションプランナー マネージャー
    厨子 智矢 様

    今のままでも満足、それでも導入を決めた理由

    スリーエイトは中古住宅の購入からリノベーションまで一貫して行うリノベ不動産です。竹ノ塚と北綾瀬にショールームがあります。社員数が20名程度の会社で、仲介営業が11名、設計やデザイナー、IT関連など9名で行なっています。

    反響がきたお客様が社内のLINE WORKSに飛んできて、それぞれの部署で割り振り、担当がつきます。当社にいらっしゃるお客様は、リノベーションを視野に入れた住まいを探している方はもちろんですが、中古住宅購入のみの方もいらっしゃいます。お客様のご希望に沿って、新築戸建て・中古戸建・中古マンションなど、ご提案させていただいています。

    当社ではもともと追客に力を入れていました。せっかく当社にお声がけいただいたので、大切にしたいなと思い、基本的にはメールでコミュニケーションをとっていました。基本的にお客様は物件待ちなので、毎日、朝晩2回レインズを見て、「こんな物件出ました!」と提案メールを送っていました。随時15~20名のお客様を担当させていただいています。他にも不動産のネットサービスに登録して、情報収集したりしていました。

    レインズを見るのをルーティンワークにしていたので、情報収集はそれほど大変ではなかったです。毎日見ているので、見るべき範囲も当日分に限られてくるのですが、これを2~3日あけてしまうと大変だと思います。100件とか物件が出てきますからね。

    追客を続けるかは1ヶ月間のメール返信率や電話に出てくれるか、フォローを継続するかしないか判断しています。電話は基本出てくれないので、メールで送ることが多いですね。メールも開封率がわかるシステムを利用して送信しているので、便利です。

    フォローの継続が実現

    長く安心して住んでいただけるとように構造と管理状況を徹底的に見て、本当にお客様に提案していい物件か見極めています。そのため、提案内容を固めるのにも時間を要していました。

    また、お客様のご予算に合わせて、物件とリノベーションのプランを提案しなくてはいけないので、基本的にお客様のリードタイムは長いです。それなのに、1ヶ月でフォローを続けるか判断していましたが、本当にこれでいいのか心許なさは感じていました。

    そこで、プロポクラウドを知り、長期に渡って自動でお客様に物件を提案し続けてくれるなんて、すごく便利だなと思いました。「箱探し」と呼んでいるのですが、本当に物件待ちのお客様が多いので、これなら確実にフォローし続けられるなと確信しました。

    リノベーションをご希望されるお客様は当社がある足立区だけではなく、いろんなエリアをご希望されるお客様から反響があります。

    これが、なかなか手間が掛かっていました。エリアが増えればその分、レインズを見なくてはいけないのですが、なかなかできていませんでした。フォロー仕切れなかったですね。

    また、GWや年号が変わる時などレインズが停止した期間がありましたが、そういった際にはプロポクラウドで接客できたので、助かりました。

    システムにあえて一手間入れる

    プロポクラウドの使い方はとても簡単でしたが、当初お客様がなかなかメールを見てくれなかったり、物件に「いいね」「興味なし」などのリアクションをしてくれないのが、ちょっと残念に思っていました。

    プロポクラウドはすべて自動でお客様フォローができるシステムですが、メールアドレスが「◯◯◯@会社名.propo.co.jp」になります。担当者名も会社名も入っているので、担当営業マンからと分かるのですが、私は、まず自分のメールアドレスから「◯◯◯@会社名.propo.co.jpというメールアドレスから定期的に物件情報をお送りさせていただきます」とご案内しています。そして、このメールを開封してくださったお客様に対して、プロポクラウドで物件提案するように設定しています。

    不動産仲介は人対人。プロポクラウドは武器になる

    電話も毎日きたら鬱陶しいと思うのですが、プロポクラウドでフォローしているお客様にはタイミングみて週末など、電話でもコミュニケーションしています。「いいね」した物件詳細のご案内や状況伺いなど、話のきっかけがたくさんあるので、電話もかけやすいです。

    「いいね」した物件が一覧で見れるのは、本当に便利です!これがきっかけに見学申請もいただけています。

    レインズは現在も見ていますが、プロポクラウドのおかげで武器が増えました。不動産仲介は人対人なので、濃いコミュニケーションが大切だと思っています。これが実現できているのは嬉しいです。

    システムも、もっともっと人間味がでてきたら最強ですよね。

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    インサイドセールスで、すべてのお客様をフォロー

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    株式会社ハウスプラザ

    営業人数:20名

    顧客リスト数:約60名

    課題:せっかくお問い合わせくださったお客様に対してフォロー仕切れていなかった

    マーケティング部 事業推進課 課長
    渡丸 優生 様

    不動産仲介こそインサイドセールスを

    葛飾区や足立区をはじめ、浦和や浦安にも店舗を構えています。各店舗4~8名の営業メンバーとマネージャー(店長)で構成されています。

    また、本社兼店舗には20名の営業メンバーに加え、私が属しているマーケティング部などがあります。マーケテイング部は、集客手法の模索や新規プロジェクトの進行などをするとともに、自社サイトやスーモなどの掲載サイトからきた反響に対応したり、テレアポしたりしています。

    正直、反響が少ないと思っているわけではないんです。でも、もっと別のアプローチがあるはずと考えていました。また、マーケティング部の中で、インサイドセールスの構想を描いていました。せっかくお問い合わせくださったお客様に対して、早い人だと数日で対応を終えてしまっていたので、もったいないなと。せっかくの反響なのに、時間とリソースが限られているので、なかなかフォロー仕切れていなかったんです。ここは改善したいと常々思っていました。

    不動産仲介営業こそ、対面の営業だけでなく、電話やメールなどを用いてコミュニケーションをとる、インサイドセールスが必要だと思っています。

    そんな中、お世話になっている方からご紹介を受けたのがきっかけでプロポクラウドを知りました。

    スマホ最適なメールデザインで開封率向上に期待

    他のツールの営業は毎日のように受けていましたが、自社情報とお客様のマッチングに手間がかかりそうだなと懸念していました。その点、プロポクラウドはデータベースを作らなくていいというのは驚きでした。

    また、店舗の営業担当はレインズでPDFをダウンロードし、加工してJPGにしてメールに添付して送っていて…

    スマホだと非常に見づらいし、ビジュアル面にも注力していきたいと思っていたので、スマホ表示に適しているメールデザインは「まさに!」という感じでした。シンプルで見やすいですよね。

    メール画面には外観写真と間取図、価格、広さなど必要最低限の内容に絞られていて、あとは詳細ページで紹介されているので、メールで気軽に開いてもらえそうだなと思いました。 

    プロポクラウドで働き方改革

    現状は、各店舗に導入しているのではなく、本社のマーケティング部で導入し、利用しています。メンバーは店舗で営業を担当していた者など、4名の女性です。

    反響がきたらすぐに来店してほしいけれども、なかなか難しいので、繋ぎとしてプロポクラウドに顧客情報を登録し、追客するようにしています。返信があれば返すし、開封しているか、どの物件をお気に入りにしているかなど、リアクションがわかるので、電話を掛けるきっかけ作りにも役立っています。

    ここだけの話、月1回開催しているコール大会時もプロポクラウドに登録しているお客様は、毎週私たちから物件提案メールを受け取られている印象をお持ちなので、自然と話が盛り上がります。

    また、リテラシーが高いメンバーが揃っているわけではないのですが、UXがとてもシンプルなので導入してすぐに全メンバーが自然と使いこなせていますね。

    フォローしていないお客様が0なのは安心ですね。継続してフォローもできるようになったのは大きな収穫です。

    また、子育てしながらの営業は前例がなかったのですが、プロポクラウドを活用すれば、女性でも継続して営業活動ができるようになるのではないかと思っています。育児をしながらの勤務となると、保育園の時間などもあるので、どうしても勤務時間が限られてしまいます。そのような環境で、お客様対応をすることはなかなか難しいですが、プロポクラウドを使えば、きちんとお客様をフォローできるようになるうえに、割いていた時間も削減できるので、実現するのではないでしょうか。

    お客様と接することができる、営業の仕事が好きな女性メンバーがたくさんいるので、これは嬉しいことです。

    さらに、今までは一戸建て中心だったが、中古マンションにも力を入れていくことができそうな手応えがあります。今後が楽しみです。

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    不動産業界に変革! AIの提案がストライクすぎて即申し込み発生!

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    〜1分で物件見学が生まれるプロポクラウド~

    株式会社Housmart(本社:東京都中央区、代表取締役:針山昌幸、以下:ハウスマート)が今年3月に提供開始した、不動産仲介会社向けの営業支援ツール「プロポクラウド」のお客様(エンドユーザー)のリアクションを集計したところ、AIが物件提案メールを送付した後、 ”最短で1分” で見学申請が発生していることがわかりました。なお、メール開封率も43.5%と、業界平均20%を大きく上回る結果が出ています。

    従来、営業担当者が手間と時間をかけて行なっていた提案業務をプロポクラウドにするだけで、よりお客様の希望に合った物件提案が実現できます。また、営業担当者はお客様対応など人にしかできない業務に専念することができます。

    プロポクラウドは、営業担当者に代わってAIがお客様の希望条件に合った中古マンションをメールで提案する、営業支援ツールです。
    営業担当者がお客様の希望条件に合う物件をレインズ(不動産流通標準情報システム)で情報検索し、物件情報(PDF)をダウンロードしてメールに貼り付けて送付していましたが、「物件数が多すぎて把握しきれない」「長期フォローが必要なので対応しきれない」という課題がありました。このような不動産仲介会社の悩みを解決します。

    プロポクラウド概要

    • サービス名:プロポクラウド
    • サービス開始日:2019年3月1日
    • 対象物件:居住用中古マンション(オーナーチェンジ物件除く)
    • 対象エリア:東京都23区・武蔵野市・三鷹市・西東京市・横浜市・川崎市
    • 料金:詳細はお問い合わせください

    株式会社 Housmart(ハウスマート)について

    ハウスマートは 「住を自由に」 をミッションに掲げ、テクノロジーとデザイン、不動産の専門知識を融合させ、「住」の概念をもっと自由なものに進化させることを目指しています。
    • 代表者:代表取締役 針山昌幸
    • 所在地:東京都中央区銀座2-10-8 マニエラ銀座ビル6階
    • 設立:2014年10月
    • URL:http://housmart.co.jp/

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